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いろいろ

AppleWatchの24時間装着運用

time 2017/10/10

Appleネタをしばらくやってなかったので、今回はAppleネタ。

このブログではスキップしてしまったが、iPhone8と共にAppleWatch series 3が発売された。
おそらく内部的にはそこそこ変わっているのだろうが、毎年10万近い時計(ステンレスにしている)を買い換えるのは無理があるのと、今回はLTEを内蔵しているタイプでなければ意味がないと思ってスルーした。
自分の普段の生活だとiPhoneが手元から離れてるところで生活するということはイレギュラーなのだ。
アウトドアスポーツなどをする人にはすごくいいのだろう。
MVNOを使っているというのも一つの壁があってLTEモデルを選びにくい。

さて、本題だが、うちにはAppleWatch初代とSeries2がある。
これまでSeries2でApplePayが出来るようになったことでほとんどの支払いをApplePayで出来るようになったことで生活必需品となりつつある。
日中ほとんどつけているのだが充電時に睡眠中のデータが取りにくい。
iPhoneを枕元に置いて睡眠時間を測るアプリなどを使っていたのだが
そこで仕事から帰宅後にAppleWatchを充電し、そこから使われてなかったAppleWatchに付け替えて24時間AppleWatchをつけているような状況にしてみた。
AutoSleepというアプリを使えばつけているだけで睡眠時間を測ることができる。
使っていて明らかに寝てない時間帯が睡眠中と判断されることもあるのだが、その辺も微調整でなんとかなる。
さらにHeartWatchというアプリを使えば睡眠時の心拍数も確認できて便利だ。
24時間モニタリングできていることで自分が眠っているときの動向もわかってきた。

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