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Profoto A1

ライティングツールで定評のあるProfotoから新しいライティングツールが発表された。
Profoto A1はクリップオンのようにホットシューを持っているクリップオンタイプのストロボだ。
AirTTLに小型のスピードライト(Profotoは最小のスタジオライトと言っているが)が付いているイメージ。
10万強という価格設定と強気だ。
使い方としては既存のクリップオンと変わらないように見えるがAirTTLを内蔵しているので、他のProfoto製品と親和性が高いと思える。
カラーフィルタやドーム型のディフューザーなど、専用のシェーピングツールも同時に発売される。
よりロケーションでの撮影を意識した製品に思えるが、既存のシェーピングツールは使えない。

特徴は以下のとおり。
* TTLとマニュアルで出力調整可能
* 出力 : 76Ws
* チャージタイム:1.2秒
* フル充電から、フルパワーで360回発光可能
* 充電時間は80分
* 光量調整は9段
* HSS対応
* LEDモデリングライト
* 重量:560g

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